3件のコメント

  1. 春日

    急速充電は12V1.35Aまで上げています。
    電池を無駄に消費しているアプリを特定して消してみては?。

  2. 匿名

    電流が高い方が充電速度が早いのは間違いありませんが、「急速充電」とは電流を上げるのではなく電圧を上げて、より安全かつ素早く充電を行う、クアルコム社が策定した「Quick Charge」という統一規格になります。

    もっというと正確には「急速充電」ないし「急速充電02(現在は急速充電に統一)」という呼称はドコモが本来の「Quick Charge」という呼称を勝手に言い換えて日本人向けにしただけなので、誤解が広がっているのです。

    Quick Chargeは現在3.0までありますが、ほとんどのAndroid端末は2.0まで対応しています。

    純正充電器はQuick Charge2.0対応ではありますが、市販のものではQC2.0ポートが2つ付いてるものなどもあるので、ガジェオタならばそちらの方がいいと思います。

    ちなみにiOS端末はどれも未だにQuick Charge1.0にすら対応してないゴミですので、お見知りおきを。

    1. rak

      匿名さん

      充電速度を比較したりしていますが、QC2.0対応で一番速く安定しているのはキャリアのものですね。
      USBポートがなくACから直に充電できるためロスが少ないのかと。

      あとiPhoneはクアルコムのチップを使用していないので対応していないのは当たり前なのでは… (といってもZenfoneは対応してますね、別名称ですが規格としては確か同じだったと思います)
      ちなみにQC2.0は16.2Wですが、iPad Pro 12.9の充電は29Wに対応してますよ。
      Appleはそういう話しないのであまり表には出てないですが…