【イベント報告】シェア・満足度No.1なXperia「Xperia Z4、Xperia A4 タッチ&トライ」アンバサダーミーティング

Xperiaアンバサダープログラム「Xperia Z4、Xperia A4 タッチ&トライ」アンバサダーミーティングに参加してきました。

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新Xperiaのお披露目イベントはXperia arc以降8回目(うち7回参加)となります。今回の参加者は60名、うち初参加の方が12名という顔ぶれ。

タイトルにA4(エスフォー)も入っていますがイベントはほぼZ4に絞って新製品・新機能紹介に割かれていました。#個人的にはA4の話をもっと聞きたかったところですが・・・

 

 

イベントといえば「Xperiaメシ」です!

これまではケータリングのオシャレなサンドイッチ系でしたが、今回は会場が広かったこともあってか「もうやんカレー」のバイキングでした。濃厚で角煮サイズのトロトロ豚肉がごろごろ入っていて、トッピング特に焼きうどんがンマかったです。

さっそくXperia Z4で撮影してみると、新しく加わったプレミアムおまかせオートで「料理」としてきちんと認識してくれます。(撮り比べた結果は後ほど)

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(右下のプレミアムおまかせオートアイコンの左側に「料理モード」アイコンがあります)

 

 

イベントの模様

イベントはいつものように製品概要をマーケティング部 笹谷氏が、個別機能は各開発担当者さんによるご紹介という流れです。

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(ゴメンナサイ、目つむっちゃってるのしかありませんでした)

 

XperiaはAndroidスマートフォンNo.1です!

GfK Japanによる集計データで、Androidスマートフォンの中で「Xperia」は2014年1月~12月のメーカー別シェアNo.1を獲得しました!パチパチ!!

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そしてなんと、ソフトバンク全スマートフォンユーザーの満足度調査でもあれだけ多売しているiPhoneを抑えて堂々「第1位」!!しかも外部機関の調査結果ではなくあのユーザを陥れる図を上手に使うことでお馴染みのソフトバンク自身の調査であることも大きいですね()

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これは非常に大きな話題です。ソフトバンク=iPhoneしか売る気がないんでしょう、というキャリアだと思っていましたが、実は取り扱いし、ユーザも実際に使ってみて「Androidもこんなに進化してたんだ!」ということに気がついたユーザも多いのかもしれませんね。

 

z4-ambassador06そしてロゴの配置に関する説明。

「社内にソフトバンク版Xperia Z4があるとグローバルモデルかどうか外観から判別できない」という話から「Dこもが一番ロゴが多いですね(苦笑)」というさりげなく『俺達の創ったのXperiaを弄り回すなよ』と言いたかったのかな、という印象を受けたスライド。

docomo Xiロゴが抜けるまでに2年かかっていますから、背面のデザインももしかしたらあと1年くらいガマンすると何か変化が起きるかもしれませんね(私見)

 

以降各部門ごとにプレゼンとなりますが、説明後のタッチアンドトライで個別にお伺いした内容と合わせてまとめていきます。

 

デザイン

CMF(カラーマテリアルフィニッシュ)を担当された金田さんのプレゼン。

z4-ambassador07リアパネルのモックアップ。色味の検討などの過程が見てとれます。(分かりづらい(というか分からない)ですが、下の新色:アクアグリーンのうち右下のパネルは上下で色が違います。

z4-ambassador09今回非常にこだわった「コーナーパーツ」は着色した樹脂に透明な樹脂を重ねるため、このような板材の吟味から加工方法に至るまで非常に苦労したそうです。コーナー部は落下時の衝撃吸収のためどうしても樹脂製になってしまい、本体側面(アルミ)との色味の差が出てしまう(極力合わせるように頑張ったが)そうです。

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設計

機構設計を担当されている金子さんによるプレゼン。

z4-ambassador10キャップレスUSB、これはデザイン性を考慮した結果だそうです。

他部署からかなり圧力があったそうですが機構設計部署の意向が尊重されたのですね。そしてキャップの数を減らす→デザイン性を重視を目的にSIMとmicroSDトレイの一体化を図ったそうです。

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ちなみに私は左手持ち左手使いです。正直、マグネット充電コネクタは筐体を支える人差し指の付け根にガッツリ当たってしまうためこの手触り感の向上は大歓迎です。(充電クレードルに挿した状態で動画視聴することもなかったですし)

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Z4がZ3に比べてさらに薄く出来たのはカメラレンズ周りの設計を変更し、カメラリング(周りのフチ:フランジ)を廃し、リアパネルと一体化することで薄型化を実現したそうです。ということは、Z3 Compact国内版はリアパネルがガラス製だったのに対し海外版は樹脂製というようなコストダウン名目の差別化はZ4ではしない、ということになりますね??

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こういう部品は小さいけれど実際に使ってみると大きな使い勝手が変わる部品類を少しずつ積み重ねて軽量化に取り組んでいくために、大勢の開発者が携わっているんだろうと思いましたが、なんと!1モデルにつきたった6~7名なんだそうです。

モデルのライフサイクルが数ヶ月という短期間であんなに小さい筐体にギッチリとパーツをつめ込み、かつ改良を重ねていかねばならないのは本当に大変だな、と。

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(全パーツ写したつもりが写ってなかった・・・嗚呼)

 

カメラ

カメラ設計担当は かやしまさん。主に料理モードの追加とフロントカメラについてプレゼン頂きました。カメラはXperiaのキモのひとつなので社内的にもいろいろ言わせてもらえる(開発費が潤沢?)そうです。

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冒頭Xperiaメシの写真で「料理モード」と書きました。これまでXperiaのカメラはメシマズモードと揶揄されることもあって、Xperia Z3では特にモードは設定されていないものの、料理を美味しそうに写すようチューニングしてきたところ、Z4ではプレミアムおまかせオートで料理としてきちんと認識するよう、さらに進化しました。

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ここでZ3 Compactと比較してみます。同じ食材を同じ光源で同じような角度で撮影した結果です。上がXperia Z4、下がXperia Z3 Compactです。(画像結合、リサイズ済)

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白米の色味がZ4(上)のほうが美味しく撮れてる(と思います)し、カレーの色もなんだかXperia Z3 Compact(下)のほうが暗く写ってしまったように見えます(よね?)。

 

フロントカメラについて、アジア圏での自撮り棒の普及度合いがものすごく高く、それをXperia本体に実装したいということが始まりだそうです。

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他社に比べて手前(顔)にも奥(背景)にもピントを合わせたい(パンフォーカス化)、さらに広角化(25mm)するとレンズ特性上発生してしまう「歪み」を低減すべく、様々なチューニングをしているそうです。

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そして、これまでリアカメラのみ適用されていたプレミアムおまかせオートがフロントカメラでも利用できるようになったこと、本当にセルフポートレートに力を入れているのですね。オジサンには全く無縁の世界です・・・

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カメラアプリ

個人的にはほぼ使っていないカメラアプリ。カメラアプリは須藤さんがプレゼン。

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フロントカメラ拡充に伴いさらに進化しました。(が、やっぱりわたくしは使わない機能ばかり・・・)

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カメラに関しては個人的にもSNS投稿用にスナップ写真をバンバン撮ってますが、最初に撮った1枚目から「あれれ?」という印象。

カメラ起動→シャッターボタン押下で実際にシャッターが切れるまでにタイムラグがあります。タッチアンドトライでお伺いしましたけれども、既に対策版は完成しておりキャリアのアップデート待ちだそうです。

また、これまで4k動画撮影中にしか出たことのない「本体高温のためカメラを終了します」が頻繁に出現しますが、こちらも開発担当者は認識していて、その改善に向けて取り組んでいるようなお話もされていましたのでもう少し待っていたいと思います。

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オーディオ

オーディオのプレゼンは助川さん。

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Z1以降少しずつ進化してきているのを非常に分かりやすい図で説明されました。

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個人的に一番期待していたLDAC:ワイヤレスでのハイレゾ体験ですが、購入前にその期待は儚く散ってしまい、いつそれが実現するのかを確認するのが精一杯でした。。。

何を期待していたかというと、Bluetoothレシーバを介し好みのイヤフォン(ヘッドフォンではなく)でもハイレゾもしくはノイズキャンセリングが効くこと。

残念ながら現時点ではMDR-1ABTのみ。Xperia Z2におけるハイレゾ(USB-DACが必要だった)と同じような中途半端なハイレゾのワイヤレス対応に見えてしまいました。。開発者の方ともお話しましたが、次作(以降)に向けて開発中のようですので楽しみに待っていたいと思います。

 

ディスプレイ

プレゼンは斉藤さん。

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今回の目玉機能の一つとも言える「水に濡れていても操作ができる」ディスプレイに進化しました。これまでの防水Xperiaシリーズ、水滴が付いた状態だと誤作動するのが常で、手で拭いながらフロモバしていましたが、Z4からはそんな心配は無用です!

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ただし、完全に水中での動作はこれまでと変わらず「無反応」だそうです。日本ではなかなか無いシチュエーションかもしれませんが、水中で画面を操作しカメラを起動するという動作はできません。(カメラのシャッターボタン(物理)を長押ししてカメラを起動、シャッターボタンを押すというアクションになります。また水中で動画撮影のためのRECボタンを押すことができない)

こちらも何とかしたい!と開発者の方は思っていらっしゃるようですので、次作(以降)を楽しみにしたいと思います。

 

便利な機能

たぶんこの内容をちゃんと紹介したのは初めてではないでしょうか。アンケートにも毎回記載していた「POBox Plus」に関する紹介がようやく実現しました!!

数あるAndroidスマートフォンに搭載される日本語入力、自社(グループ会社含め)製を採用しているのは実はソニーとGoogleだけです。文字入力はどんな携帯を使っていても必須の機能ですし、この文字入力のし易さはものすごくアピールすべきポイントだと常々思っている(外販含め)のですが、なぜか消極的。。。

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新しいPOBox Plusの使い方は別途まとめようと思っていますが、モードの切替を最小限に文字入力のし易さが向上しています。このフリック入力は非常に使いやすいのでぜひ試してみてください!

 

そしてZ3から搭載されている「シンプルホーム」。ホームアプリはあまり皆さん意識せず標準の状態(ドコモならドコモのホームアプリがデフォルト、auはXperiaホームになっています)

メーカーを変えてもキャリアを変えなければ同じホーム画面を使えるキャリアホームはそれはそれで有用だと思います。このシンプルホーム・Xperiaホームはキャリアを変えてもXperiaなら同じホームを使えるので、まずはXperiaホーム・シンプルホームを使ってみると良いと思います。

(慣れたら3rd Party製のホームアプリももちろんありです。高機能ですし)

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アクセサリー

アクセサリー(周辺機器)は富永さん。

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サードパーティー製の周辺機器等々をご紹介。A4用のバンパーでありながらアタッチメントを付け替えることでA2・Z3C・Z1 fにも流用できるタイプのもの、純正クレードルに被せる重厚感あるクレードルカバー(?)等々、またタッチアンドトライ机ではこんな面白そうな周辺機器がたくさん展示してありました。

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プレゼントは・・・

そしてXperiaアンバサダーイベントに参加するときにお借りするストラップ、いつも最後の回収されるのですが、今回はなんと「プレゼント」!

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これまで何度このまま忘れたフリして持ち帰ってしまおうかと思ったストラップをようやくゲット!今回のXperiaアンバサダーイベント用に特別に作成したそうです。これは嬉しかったです!

 

 

そして・・・1ヶ月相棒となる端末は・・・

今回の参加者は60名、Xperia Z4はドコモ版SO-03G、au版SOV31、ソフトバンク版402SOを各20台ずつ貸与されました。そしてSmartWatch 3も一緒にお借りしました。

私のお借りしたのはドコモ版Xperia Z4(SO-03G)のホワイトです。自分で購入したSOV31もホワイトなので正面から見るとキャリア独自アプリアイコンを見ないと、どっちがどっちか分かりません^^;

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(細かく見るとステータスバーの電波種別を示すアイコンがドコモは「LTE」、auは「4G」となっています)

 

 

まとめ

今回もアジャイルメディア・ネットワークさま、ソニーモバイルコミュニケーションズさまのおかげで非常に有意義な時間を過ごすことができました。やっぱり開発者の方が直接製品を語るのと量販店で製品の特長だけ(暗記したのを)聞くのとでは大違いですね。こんなところに力入れて開発したんだ、とかやっぱりカメラ部門強いんだ、とか車内の様子も垣間見えて、親しみも湧きます。「よし、次も絶対Xperia使おう!」って思いますもの、ええ。

 

今回のようなXperiaアンバサダーイベントを7/4(土)に神戸で、7/11(土)には名古屋でそれぞれ開催されます。(応募条件等々ありますので、詳しくはXperiaアンバサダー登録サイトをご確認ください)

また下記スライドのように実機を用いたデモ(タッチ&トライツアー)も全国で開催する計画をされていますので、お近くの方はぜひ足を運んでください!!

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この1ヶ月はSOV31はメインに使っていきますが、SO-03Gにも全く同じアプリを入れていろいろ検証していきたいと思っています。

というのも、私のSOV31は セルスタンバイの電池消費率が非常に高く、あっという間に電池が無くなってしまって使いものにならない状態になってまして・・・

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ドコモ版Xperia Z4でも同じような現象が出るのかをきちんと検証してみたいと思っています。どうぞよろしくお願いします!

 

 

(おまけ)こんなことも聞いてみた!(言ってた)

質疑応答ではメーカーとして答えにくい内容を言質を取ろうとするかのように質問をされた方(*1)頓珍漢さんも居ましたが、うまーくかわしていて進行役の笹谷さんも成長したなぁ、と。(たしか同じ年)でも思えば以前の私も同じような答えづらいこと聞いてブログに書いたあとに修正したこともあったなぁ。。

*1 御仁のブログにこの部分への反論がありますので宜しければ。。。

 

開発者の方とお話させて頂いた中で印象的だったお話。

Q1. 海外版はZ3+ですが、これについてどう思いましたか?

A1. 開発者の方たちは開発時はコードネームで呼んでいるため、いざ製品発表となり国内版がZ4、海外版がZ3+になったときいて「ええええーーー次どーすんの??」って思ったそうです。やっぱり製品戦略上のネーミング差異だけなのですね。

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Q2. SmartWatch 3は四角くてデザインが残念でmoto360にしちゃいました。次って丸くなるのですか?

A2. たぶんまだ何も決まってないです。話すら聞かないし。当分出ないんじゃないですか?

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Q3. 社内ゴタゴタしてませんか?社長交代したり方針変わったりリストラなんて暗い話ばかり聞こえてきます。モチベーション落ちませんか?

A3. 全然変わらないですよ。自分の周りの人も変わってないですし。いろいろやらせてもらってます。

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その他、日本ではプレミアムモデルが売れてる、逆にそれじゃきゃ売れない。海外と日本のニーズが違うので海外モデルは日本じゃ出ないと思ってください、、等々も申し添えます。

 

 

9件のコメント


  1. 記事中、質問した頓珍漢さんは私の事をさすのではないかと思います。
    全く面識のない人間に対して失礼な発言ではないでしょうか?
    あなたへの意見は私のブログに書きましたので良かったらお読み下さい。


    1. ブログ拝見させていただきました。お名前を存じ上げてなく、決して茶化すつもりではありませんでしたが、
      お気を悪くさせてしまい申し訳ありません。後ほど修正させていただきます。

      ご質問された件ですが、日本の場合、製造元はソニーモバイルですが販売元はドコモやauというキャリアになります。
      また、製品企画はhメーカーだけではなく販売元であるキャリアの要望を踏まえた製品開発をしていると思います。
      今回配布されたカタログもドコモ版・ソフトバンク版の小冊子、内容に差異があるのはキャリアの意向を踏まえているからです。
      (キャリアごとに訴求したいポイントが異なるため)

      これらを踏まえて頂き、ご質問された内容に対する見解を述べさせて頂きます。

      <A4とZ3Cの差異>
      A4は海外版に同等モデルが無いため、日本独自モデル=ドコモの意向によるドコモ専用モデルと想定します。
      ご承知の通り、ツートップ戦略で大量に販売されたXperia Aの代替製品がドコモではどうしても必要でした。
      Xperia Aも当時のフラッグシップ機「Xperia Z」に比べればエントリーモデルだったはずで、Xperia A4もXperia Zに対するXperia Aだったように、Xperia Z4に対するXperia A4のはずです。

      じゃぁZ3 Compactのままでいいじゃん!と思いますが、常に最新製品を欲しがるユーザからすると、2014年11月に販売を開始したモデルを買うよりもっと新しい製品を求めますよね。

      その時に一括価格10万円近くもするフラッグシップ機に乗り換えるか?
      に対する回答は、
      「今の支払額と同額で」
      となるでしょう。
      そうするとXperia Z4は対象外となります。

      そこでauやソフトバンクにMNPしてZ4を安く手に入れる、という作戦も出てきますが、やはりキャリアメールアドレスが変わったり家族割で他社に行けないとすると、ドコモXperiaが選ばれなくなる可能性があります。

      その受け皿としてXperia A4があるのです。
      たとえガワを変えただけであっても、「最新の」という枕詞がユーザには必要だと思うのです。

      <Android 5.0見送り>
      今回、製造元はAndroid5.0へのバージョンアップは問題ないと判断し、SIMフリーモデルに対してアップデートをかけました。

      しかし「販売元」の判断で現時点ではXperia Z3/Z3 Compact、Z2/Z2 Tabletに対して「のみ」アップデート対象とされています。
      これを決めたのは製造元ではなく「販売元」なのです。
      ですので、あの場でソニーモバイルの方に質問されても答えられない内容だったと思いますよ。

      あくまで私見ですし、メーカー・キャリアの内部事情は知る由もありませんが、あの場でメーカーとして回答しづらい質問を
      10分以上続けたこと、場内の空気がどんどん重くなっていったことを一言で「頓珍漢」としたことはお詫び申し上げます。


      1. ご丁寧なコメントありがとうございます。コメントに対する返事はリンク先の私のブログに書きましたので、よかったらお読みください。


        1. 「後ほど修正させていただきます。」
          と書かれたコメントは「頓珍漢さん」の部分の表現を修正すると私は解釈したのですが、


          1. (途中で送信してしまったようです。すいません)
            修正するつもりはあるのですか?
            ブログの内容をどうするかはあなたの自由ですが、公にしたコメントでの約束は守って頂きたいなと思います。


    2. 頓珍漢というのは業界の広告塔としてのSYOGUN3からしてみての言葉でしょうね。
      この手のジャーナリストは決してユーザーのために仕事をしているわけじゃないって事。
      こんなキャリア依存のために日本の携帯メーカーは世界から後れを取っている。
      電子機器は売れないと良い物が出来ないという負のスパイラルに陥る。
      Z4は明らかに欠陥品。
      8コア(810)は性能を落とさず消費電力を抑え発熱を抑えるためにあるのに全く真逆を行く売ってはならない製品だ。
      中国製さえ完全に負けている状況で世界で売れない。
      不完全な製品ばかりを半年ごとに出すから結局ユーザーを騙して売るしか方法が無くなる。
      真のジャーナリストは存在できないような構造なのでこのような広告塔のジャーナリストがいないと売れないんだな。


      1. oishiさんへ
        まさに私が言いたいこと代弁してくれました。
        Xperia A4はさらにユーザーをバカにした、供給側のことしか考えないで作った製品だと思っていたし、思い切って今回質問してみてソニーモバイルの中の人はユーザーの事をこれっぽっちも考えていないと思いました。
        私は、業界目線ではなく、素人として思うことを質問しました。素人ゆえ質問が要領を得なかったところは反省しています。
        それにしても、皆さん何回かアンバサダーミーティングに呼ばれているうちに、ギョーカイの内側の人間になったと勘違いしているみたいですね。
        そんな人ばかり集めたミーティングをし続ける事は果たしてソニーモバイルにとっていい事なんでしょうか?


  2. 確かに茸のデザインはひどいですよね!ソフバンを見習ってほしい。